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 常滑焼          

 釉裏銀彩急須

 t-29

 本体価格 10,000円

 高さ8.5cm
 持ち手の長さ 5.2cm
 内口径 6.5cm
 重さ 220g
 300cc
昭龍窯  梅原昭二作  手造り
九谷焼の釉裏銀彩技法を
取り入れています。
常滑焼は六古窯のひとつです。
『ささめ セラメッシュ』

持ちやすく、注ぎ具合がよいこともさることながら
常滑焼急須が広く信頼を頂いている理由は、この
茶こし部分の精巧さにあります。職人が切磋琢磨
して作りあげた、常滑焼が誇る、伝統の技です
持ち手、注ぎ口、蓋、胴体と
一つ一つ手造りです。

ふっくらとした形状で安定感のある形状です。