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 織部草紋取り皿揃い

 sr−35

 5,250円

 皿  16xH1cm  190g

手造り  手描き  土物

「瀬戸焼」
愛知県瀬戸市の陶磁器。鎌倉時代に加藤四郎右衛門景正(うえもんかげまさ)が
中国の陶法を伝え天目茶碗(てんもくぢゃわん)や茶入を焼いたのがはじまり。
日本で初めて釉薬を使った高級陶器が焼かれていました。
江戸後期には磁器の染付けも生産されていました。六古窯の一つです。

使いやすい大きさの皿揃いです。

志野釉と織部釉のバランスが
とっても良いお皿です。


シックな色合いが料理やお菓子を
引き立てます。
瀬戸焼 織部草紋取り皿揃

錆絵の文様がモダンさを表現しています。
ロクロ目が綺麗に出た
高級感あふれる
お皿に仕上がっています。


取り皿はもちろん、和菓子の銘々皿
また、洋菓子(ケーキ)などを
のせてみて下さい。

お歳暮などの贈り物にも最適です。
土物は吸収性があるため、ご使用後の「うつわ」に食べ物を残したままにしますと
カビ、シミや臭気を発生する原因になります。ご使用後は汚れを早く落として、良くすすいで
よく乾燥させて収納してください。
 
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