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万古焼 粉引き土瓶むし器 (段ボール箱入り) mu−03 本体価格 3,500円 |
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型成形 耐熱製品 日本製 陶器 |
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『万古焼』 その歴史は古く、時代は遠く徳川幕府が隆盛を誇っていた 元文年間(1736年頃)に沼波弄山(ぬなみろうざん)が 伊勢ノ国小向村(いせのくにおぶけむら:現在の三重県朝日町小向)に 窯を作り、作陶をしたのがその始まりです。 今日は四日市の代表的な特産品として家庭の実用品土鍋・急須が有名です。 |
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| 粉引釉で落ち着いた 雰囲気の土瓶むし器です。 秋の定番の「うつわ」です。 直火耐用の土を 使っている土瓶むし器。 |
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| 土瓶むし器 身 注ぎ口まで径16.5x12.5cm 高さ 6cm 335g 蓋 径10.7x高さ4cm 120g 受け皿 径14x高さ2.5cm 180g 盃 径9.2x高さ4cm 90g |
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![]() 少し大きめです。 |
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| 【土瓶蒸し】 土瓶蒸しは、ようするに土瓶にはいった吸い物です。一般的には 直火でなく、だし汁と材料を一緒に蒸す料理です。秋の料理の定番ですね。 代表的なのは、マツタケの土瓶蒸しです。 |
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| お出汁を楽しむ「うつわ」です。 「土瓶むし器」を使った料理としては 松茸・えび・きのこ・鶏・など香りが立つものを使うのが最適です。 |
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| まったりとした、粉引釉と黒釉の コントラスが上品な土瓶むし器です。 |
本体に、食材(だし汁・マツタケ・エビ 竹の子の穂先・銀杏・三つ葉) などを入れ蒸す。 本体の中の食材を食べながら チョコで出汁を飲む。 |
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![]() 直火OK |
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| 本体の身口径は、中の食材を取り出しやすく 広く仕上げています。 | |||
| 「使用の注意」 直火で加熱する際、強火にしますと、取ってが焦げてしまいますので、 ごく弱火で加熱して下さい。 陶器の外側が濡れていると、加熱時に破損する場合がございますので よく水気を取ってから、火にかけて下さい。 また、この土瓶はIHの調理器ではお使い頂けません。 電子レンジでの使用の場合は、取ってを外してから温めてください。 出来たては、陶器もスープも熱くなります。 調理時の火傷には十分ご注意下さいませ。 |
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