信楽焼

 彦−717
  ふくろう角 灯り

  
(ダンボール箱入り)

 ia−03

 19,440円
 本体価格 18,000円

壱彦作   手造り   陶器

【山谷壱彦】

1954年 京都出身
少しでも多くの人に安らぎの空間を持ってもらえたら・・・
三十数年デザインに携わってきて本物を追求。

「信楽焼」

天平時代に聖武天皇が紫香楽宮(しがらきのみや)を造るにあたって
瓦を焼いたのが始まりといわれ、日本六古窯の1つに数えられています。
鎌倉時代には水がめや種壷が作られ、室町・安土桃山時代には茶道具の
生産が盛んとなり、多くの名品が生まれました。
大正時代から第二次大戦前までは火鉢が主力商品でしたが
現在では生活に根ざしたタイル・花器・食器・置物(狸・ふくろう)等
土の持つ味わいを生かした製品が作られています。
信楽焼の陶器図案作家
山谷壱彦先生の「灯り」です。


和室でも洋室でもOK。


灯りに照らされたシルエットが
陽炎の様に浮かび上がります。
  灯り

  高さ 33.5cm  幅 33.5cm
  厚み 1.5cm  重さ 3kg

可愛らしいフクロウが
中心に鎮座しています。



和紙を使用していて
自然の焼竹をお洒落にワンポイント。



やすらぎを与えてくれる
癒しの道具です。


モダンな「灯り」は
新築お祝いや
御結婚お祝いに最適です。



木台付き
15W電球使用 PSE承認済