信楽焼

 彦−820
  角花入れつき灯り

  (ダンボール箱入り)

 ia−02

 17,280円
 本体価格 16,000円
 

壱彦作   手造り   陶器

【山谷壱彦】

1954年 京都出身
少しでも多くの人に安らぎの空間を持ってもらえたら・・・
三十数年デザインに携わってきて本物を追求。

「信楽焼」


天平時代に聖武天皇が紫香楽宮(しがらきのみや)を造るにあたって
瓦を焼いたのが始まりといわれ、日本六古窯の1つに数えられています。
鎌倉時代には水がめや種壷が作られ、室町・安土桃山時代には茶道具の
生産が盛んとなり、多くの名品が生まれました。
大正時代から第二次大戦前までは火鉢が主力商品でしたが
現在では生活に根ざしたタイル・花器・食器・置物(狸・ふくろう)等
土の持つ味わいを生かした製品が作られています。



信楽焼の陶器図案作家
山谷壱彦先生の「灯り」です。


素朴な中にも現代感覚を
取り入れた作品です。



和室でも洋室でもOK。
  灯り  

  高さ 35.5cm 幅 28cm
  厚み 1.5cm  重さ 3kg


落ち着いた風合い
何処と無く懐かしい
温かみのある「灯り」です。


手造りの一輪差が付いています。
(取り外しがききます)
季節折々のお花を入れれば
また雰囲気も変ってきます。
灯りに照らされたシルエットが
陽炎の様に浮かび上がります。


和紙を使用していて
自然の焼竹をお洒落にワンポイント。



やすらぎを与えてくれる
癒しの道具です。

柔らかな灯りが
美しい空間を造る
信楽焼のインテリア陶器です。


モダンな「灯り」は
新築お祝いや
御結婚お祝いに最適です。
※手作りのため色・サイズに多少の誤差が出る場合もございます。
あらかじめご了承くださいませ。


木台付き
15W電球使用 PSE承認済