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有田焼 流水春秋山切型向う付け揃  有田焼          
             

 流水春秋山切型
   向付け揃い

  (紙箱入り)

 ht−68

 本体価格 30,000円

 鉢  15xh8cm  430g

福泉窯    手造り   手描き   磁器

「有田焼」

磁器の創成は、佐賀鍋島藩主直茂公が征韓の役の帰途、連れ帰られた
朝鮮人陶工・李参平が、有田で苦心試焼の結果初めて白磁器の製作に
成功したのが、我が国初めての磁器であり、元和2年1616年と伝えられています。
有田焼は磁器の分類に入ります。磁器の特徴として、素地が白いということも
上げられます。そのため、鮮やかな絵付けがとても映えます。

【福泉窯】

人々の生活に欠かせない磁器。その器から幸せが泉のように湧き出ますように
そう願いを込めて、創始者の福田邦雄が命名した名前が
「福泉(ふくせん)」  昭和27年のことです。 
その思いは今も変わらず伝統的な技術にこだわりを持ちながらも
遊び心を加えた形作りで時代を経ても役立つ器を創り続けています。

川の流れに紅葉の葉、桜の花びらが
浮かぶ様を表現した少し大きめの
中鉢のセットです。



染付けの「うつわ」は飽きの来ない
上品な使いやすい器です。

こだわった器をお探しの方は、福泉窯の染付け古伊万里の
商品を使ってみてください。飽きもこないし
落ち着いたテーブルコーディネトが楽しめますよ。
煮物、サラダをたっぷり盛れる
うつわです。


器、いっぱいに描かれた染付けの
絵が力強い。
器のなかも染付けで濃淡も鮮やかに
流水春秋が描かれています。