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万古焼 藍丸紋一人用 7号深鍋揃 (ダンボール箱入り) d−67 本体価格 5,250円 |
| 藍丸紋7号土鍋 鍋内径 18cm 持ち手まで 25.5cm 高さ 8cm 容量 1.4L 重さ 2kg 小鉢 径 13cm 高さ 5.5cm 重さ 230g 台付レンゲ レンゲ 長さ 16cm 重さ 60g レンゲ受台 9.3x8.5cm 高さ 2cm 重さ 100g |
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| 利行窯 形成型 手描き 陶器 | |
| 「 「万古焼き」 萬古焼きは1740年ごろ三重県四日市の近郊、小向(おぶけ)で、 萬古焼きを最初に創立したのは、沼波弄山(ぬなみろうざん)であった。 萬古焼窯を江戸府内に築いたのは1760年頃。茶陶が多く、赤絵にすぐれた 萬古焼きは、将軍家数寄屋道具として人気を博した。 明治の時代に入ると山中忠左衛門らによって洋皿やコーヒーカップの 研究が始まり地域住民への製作指導、海外輸出も行われるようになった。 萬古から万古に呼び名が変わったのは昭和初期の頃らしい。 土鍋や急須の製作が有名。 |
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万古焼き7号サイズの 一人用土鍋です。 1人用には、6号(持ち手まで18cm))が 一般的な大きさですがこの土鍋は 少し大きく(持ち手まで25.5cm)と ゆったりとした大きさの土鍋です。 土鍋と同柄の小鉢と 台付レンゲがセットです。 |
| 藍丸紋7号土鍋 d−60 単品 3,996円・税込 |
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| 大胆な筆使いで刷毛丸紋を のびのびと濃淡をつけ描いた 7号サイズの土鍋です。 小粋な絵柄が嬉しい。 鍋蓋の持ち手は 持ちやすく仕上げています。 |
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蓋の裏にも刷毛丸紋が 大胆に描かれています。 |
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| 【土鍋の使用前後の注意】 裏側まで完全に乾いた状態で火にかけてください。 ぬれたままですとひび割れの原因になります。 完全に乾いた状態で収納してください。 湿ったままでしまうとカビやにおいの原因となります。 空焚きは破損の原因になりますので絶対に行わないで下さい。 急激な温度変化に弱いので熱い土鍋をステンレスの調理台においたり 水につけたりしないでください。 電磁調理器(IH)の使用はできません。 |
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小鉢 d−63 1客 864円・税込 小鉢は一般的な小鉢より 深いサイズになっています。 力強く描かれた 刷毛目がお洒落です。 |
| 少し大きなサイズの一人用土鍋なので 何時もよりたくさんの 野菜やお肉などが入り 具たくさんの鍋料理が出来ます。 鍋焼うどん、一人しゃぶしゃぶ モツ鍋、キムチ鍋など |
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台付レンゲ d−64 1客 810円・税込 台付のレンゲで 具材がすくいやすい。 藍丸紋7号深鍋は直火 電子レンジ、オーブンOKです。 |